アゴアニキ (オンラインのみ)
VOCALOIDプロデューサー(P)の一人である。デビュー作ではどう見てもネタ動画にしか見えないサムネイルを使用しているが、その実は哀愁漂ういわゆる「ガチ曲」であったため、そのギャップから高い評価を得る。明るいバンドサウンドに哀愁の漂う歌詞を乗せ、独特の世界観をかもし出している。「泣ける」「共感した」などのコメントが寄せられることが多く、ファンを惹き付けて放さない。(ニコニコ大百科より抜粋)
あにぃ (オンラインのみ)
一人で留守番偉いねと電話で褒められた受付嬢。そのエピソードを裏付けるように大変幼い声をしており、初めての実況でありながら初日から父性愛に目覚めた一部のニコニコユーザーから熱い支持を受けている。名前の由来はミュージカル「アニー」から。(ニコニコ大百科より抜粋)
海斗 (オンライン・録音でのご出演)
最低な歌詞を美声で躊躇無くさらりと歌い上げる男性の歌い手。デビュー昨では強烈なサムネイルと秀逸な歌詞の相乗効果でカテゴリランキング1位へと躍り出て、投稿から3日にして再生数12万を超える大ブレイクとなる。ボカロオリジナル曲を歌うときには全力ガチ。「きれいな海斗」タグが付く。(ニコニコ動画@歌い手まとめより抜粋)
転少女 (オンラインのみ)
「歌ってみた」で活動している女性の歌い手。名前の由来は初投稿作品「そこらへんに転がっている少女が組曲「ニコニコ動画」を歌ってみた。」から。「ニコニコ大会議2009-2010 全国ツアー」に出演。ケミーキラー、蝉丸Pとともに人類には早すぎるステージを披露した。多数のキャラクターの声を演じられるので多声類と称される事もある。(ニコニコ大百科より抜粋)
三段峡 (オンラインのみ)
声優の杉田智和をはじめとする声真似に定評がある。杉田声に限らず、様々な声真似を使った一人全役のアニメ吹き替え動画を多く投稿している。過去に短期間演技の勉強をしていたこともあり、吹き替えの演技力は評判が中々高い。現在はロマンシングサガ3を、キャラの声をフリーダムに吹き替えながら実況プレイ中。(ニコニコ大百科より抜粋)
事務員G (オフラインイベント出演!)
「演奏してみた」カテゴリで活躍する男性演奏者である。いくつもの楽器を併用する「同時演奏」で人気があり、その千手観音かと思わせるような無茶かつ完成度の高い演奏ぶりが高い評価を得ている。その中でも本職といえる楽器はピアノで、ピアノソロの動画も数多い。トークも上手く、ライブなどでは司会・進行役もしていたりする。(ニコニコ大百科より抜粋)
新社会人 (オフラインイベント出演!)
「歌ってみた」で活動している男性の歌い手。動画の最後に必ず「最後まで聞いてくれてあじゅじゅした♪」とつけるスク水、幼女好きで、爽やかな中にも何処か少年ぽい響きを持つ甘い声、伸びも良く声量もあり特にロングシャウトは聴かせどころである。(ニコニコ大百科より抜粋)
せんとす (オンラインのみ)
主に格闘ゲームをプレイし、「~(ゲーム名)を~(副詞)に実況せんとす」シリーズを投稿している。2D・3Dを問わず格闘ゲームを広く好む。高校時代の格闘ゲーム大会で優勝した経験を持ち、XBOX360『スパⅣ』大会においても実力を遺憾なく発揮している。口癖に「あっつい!」などがありノリに乗った時は「ベンベベンベン!」など擬音語が目立ち、時には歌い出すこともある。(ニコニコ大百科より抜粋)
ボルゾイ企画 (オンライン・録音でのご出演)
ボルゾイ企画とは、「ふひきー」「がみ」「くわさん」「ぞの」の四名が何らかの形で携わった動画をアップする、 ゲーム実況配信者集団である。更新頻度が非常に高く、今までに1000を超える動画をあげている。それぞれ単独で実況動画を撮ることもあれば、複数人での撮影をすることもあり、バリエーション豊富な実況プレイ動画は、多くのファンを楽しませている。(ニコニコ大百科より抜粋)
まっくす (オンラインのみ)
超難解なアクションゲーム「I wanna be the guy」の実況プレイで人気を博す。常人なら心が折れそうになる場面で「このゲーム面白いなぁ」など正気とは思えない言葉を吐き、多くの視聴者を驚愕させている。アクションゲームの腕前も相当なものらしく、難易度に定評のある「超魔界村」をノーミスでクリアできたと語っている。(ニコニコ大百科より抜粋)
ルーツ (オフラインイベント出演!)
中学二年のころにRPG ツクール3を使って作ったRPG「in those days!」を「黒歴史」として扱い自ら実況プレイをするという斬新な試みで実況デビュー。新規視聴者も入りやすい間口の広い実況動画を心がける動画投稿への姿勢など、ニコニコ動画の中でのゲーム実況というジャンルを盛り立てて行こうとする、情熱とクリエイター精神を持つ男である。現在幻冬舎「月刊コミックバーズ」にて漫画「するめいか」を短期連載中。同人誌制作など多方面で精力的に活動している。(ニコニコ大百科より抜粋)
Revin (オンラインのみ)
冷静かつ的確なツッコミが持ち味。落ち着いた話し方が視聴者に人気がある様子。物を食べながらの実況や実況中にトイレに立つなどのとても自由奔放な実況をしてくれる。何か親近感を得るようなそんな不思議な魅力の持ち主。Webマガジン幻冬舎 THE B-TEAM 実況野郎文芸部を連載の連載や、VOCALOIDを用いたオリジナル曲制作など、その活動は多岐に渡る。(ニコニコ大百科より抜粋)
ガッチマン (オンラインのみ)
プレイ済のゲームを解説しながらサクサク進む実況スタイルであり、解説実況プレイと呼ばれている。聞き取りやすく落ち着いた声でトークを展開しながら随所に下ネタを散りばめ視聴者を飽きさせない。既婚者であり1児のパパである。妻のトラちんも実況者であり単独での実況や家族実況なども行っている。(ニコニコ大百科より抜粋)
きゆ (オンラインのみ)
テニスの王子様の乙女ゲー・DEAR MY SUNを実況プレイしている。「テニプリをギャグマンガとして扱っている」など必ず注意書きが書いてあるが、そこを好む視聴者は多い。ヒロインのセリフを朗読するが、省略されたり口が悪くなることが多い。実況の方向性としては、関西弁混じりの突っ込みでバッサリ斬り捨てていくという雰囲気。そのため強気な口調が多いが、男性キャラにアプローチされるシーンになると、途端に焦ってうろたえる。そのギャップがまた視聴者に受けているようである。(ニコニコ大百科より抜粋)
くりむぞん (オフラインイベント出演)
歌ってみたで活動している男性の歌い手である。「ルームメイトがいない間に歌ってみた」と、作品につけることが多く、その言葉通りルームメイトが授業で居ない間に歌っている。そのわりにはうpスピードは速く、曲の完成度も高い。厚みのあるコーラスもさることながら、音程がとても正確で安定してる事でも定評がある。ボカロ曲・ニコニコ動画で人気の高い曲の他、Jazzを歌って投稿している。(ニコニコ大百科より抜粋)
Gero (オンライン・録音でのご出演)
歌ってみたで活動している男性の歌い手である。主にカバー曲・ボカロオリジナル曲を歌う。力強くパンチのある歌声で熱いシャウトが特徴的。高音の伸び・太く伸びのあるビブラートに定評がある。実況プレイヤーであるトシゾーと一緒に、二人で実況プレイ動画を投稿したこともある。関西人で、動画内では関西弁が見られる。タコが嫌い。(ニコニコ大百科より抜粋)
5コマスベリ (オンラインのみ)
「歌ってみた」で活動している歌い手の一人である。男性(三十路)。主にボーカロイド関連楽曲を中心に曲を発表している。高音に安定した伸びがあり、女性ボーカルの曲も元キーで歌いこなす。ネタ曲からガチ曲までレパートリーは幅広いまた、コーラスで特定の歌を援護するだけではなく、歌い手全員への応援歌も歌っており、勇気付けられる人も多数いる模様。(ニコニコ大百科より抜粋)
コジマ店員 (オンラインのみ)
ホラーゲームを中心に実況プレイをする動画投稿者である。基本的にラフなスタイルで実況しており、実況中にお菓子を食べたり、炭酸麦茶を飲んだりする。すごい勢いで実況し続けるバイオ5実況でも例外ではなく、ロード中やムービー中にカリカリゴクゴクやっている。また、喋りっぱなしな上に気管系の病気も相まって声が枯れやすく、炭酸麦茶で消毒したり、声色を変えてリセットしたりする。(ニコニコ大百科より抜粋)
スパーク (オンラインのみ)
ゲーム実況プレイ動画のプレイヤーの一人。動画タイトルは「お緩り実況プレイ」。関西圏の住人であり、動画内では主人公から敵までありとあらゆるものにツッコミが入る。ストーリー考察や編集に拘り、作品への敬意と愛情の感じられる実況をする。編集ソフトを使いこなし、高い完成度で単発のMADとしても十分成立するレベルである。驚いたときなど不測の事態が起きたときの口癖は「うんにゃ~」(ニコニコ大百科より抜粋)
セリユ (オンラインのみ)
ニコニコ動画で活動している女性の歌い手。主にボーカロイド系の歌を歌っており、切ない感じのウィスパーヴォイスが印象的。本人は頑張れば頑張るほど音外すと言っているが聞き手にとってはそれが心地よい。生放送では基本マイペースで笑い方が変と言われている。回線がとても弱くラジオや、生放送などにスカイプ通話でのゲスト出演をしてもいつの間にか落ちている。テトリスが強いらしい。(ニコニコ大百科より抜粋)
つわはす (オンラインのみ)
実況プレイヤー。ニコニコ動画への登録はγ時代である。初期は静止画進行と文字挿入など編集を主としたプレイ動画「人形劇」シリーズを投稿していたが、その後実況プレイを主軸に活動するようになった。ゲーム選択の基準としてたびたび「懐ゲー」をテーマにしており、そのため過去にプレイ済みのものが多い。また無類のゲームBGM好きで、「このゲームは神曲が多いと聞く」という理由でのゲームチョイスもある。今までに多数の実況シリーズを投稿している。(ニコニコ大百科より抜粋)
てっけん (オフラインイベント出演!)
ゲーム実況プレイやーのたろちん・加藤の二人と共にSQUARE ENIX公認実況シリーズをやっている。ITmedia Gamezにおいて「日々是遊戯」という記事を連載中。ゲームに関するタイムリーなニュースを扱っている。また、皆で同じゲームを同時期にプレイしてTwitterに書き込む企画「れとげのまち」のお手伝いもしている。
テラゾー (オンラインのみ)
ニコニコ動画にて実況プレイ動画を投稿している男性ゲーム実況プレイヤーである。特色はサムネイルに使用しているイラストであり、絵のクオリティはかなり高い。また、忘れてはいけないのが故・塩沢兼人氏のモノマネである。集中してモノマネをすれば、氏にかなり似ていると思われる。五作目の実況プレイにおいてグレイフォックス(たまにムスカ大佐)のモノマネをしながらプレイするシリーズをスタートし、知名度を飛躍的に上げた。(ニコニコ大百科より抜粋)
繭 (オンラインのみ)
女性実況プレイヤー。広島の大学に通う現役女子大生である。自身、初のゲーム実況プレイ動画は高校卒業を機に何か思い出として形に残せればいいなという思いから生まれたものだった。話し方に癖は無く、等身大の女の子を思わせるような聞き取りやすい声で実況する。主人公目線で実況をするため感情移入は凄まじく、泣きたいときは全力で泣き、怒りたいときは全力で怒る。それでも動画のほとんどは繭の笑い声で絶えない。(ニコニコ大百科より抜粋)
ゆうきななえ (オンラインのみ)
ニコニコ生放送の放送主であり実況プレイヤーである。女性。アニメ「らき☆すた」の日下部みさおの声のほか、白井黒子・釘宮理恵(声優)など声真似レパートリーは多岐にわたる。無茶振りが大好きでいつも無機物の物まねの無茶振りをやっている。生放送でバイオハザード4を声真似でやってというリクエストに応えくれた為、ホラーが苦手ながらも一生懸命実況プレイをする姿が人気を博している。(ニコニコ大百科より抜粋)
ルシュカ (オンライン・録音でのご出演)
「歌ってみた」ジャンルで活動する女性の歌い手である。細部まで感情を込めた力のある歌唱が、きわめて高い評価を受けている。自分で翻訳した英語歌詞を歌い、その発音がきわめて良かったことから、「日本語が読み書き出来るう p主」「母国語が英語のうp主」「日本語うまいねって言われる日本人」等のタグが付いた。オフライン上でも活発に活動を行い、2010年7月7日には初のアルバム“Birth and Foster”で、遂にメジャーデビューを果たした。(ニコニコ大百科より抜粋)
ヲタみん (オンラインのみ)
歌ってみたで活動している女性の歌い手である。力強くかつ艶の有る歌声。主にボカロ曲を歌う。稀にアニソン等も歌う。個人作としては春アルバムでの「桜花繚乱」で初のマイリス1000を突破。現在2000を超えている。歌い手仲間とのコラボや、Mixを担当することも多い。ネットラジオにも積極的に出演し、キュートな言動でリスナーや出演者を笑顔にしている。(ニコニコ大百科より抜粋)
アブ (オンラインのみ)
男性の実況プレイヤー。親近感をもてるような語り口・視聴者の代弁をしているような突っ込みが好評。慎重かつ計画的なゲーム進行がそのゲームの良さを引き出している。最近はニコ生での放送も頻繁に行っている。PCの名前はエリー。ちなみに8年来の付き合い。(ニコニコ大百科より抜粋)
うるすぐ (オンラインのみ)
ウザい声・喋り方で実況。ウザキャラの中に、「素」と「律儀さ」を時折見せる。主に棒人間をメインとしたイラストを描く。動画の最後には英語コーナーなどを設けている。現在進行中の「死に際に 輝くルイージ ウザ実況」では、視聴者から募集したキメ台詞、そして驚きのゲストの登場により、極上のウザさが視聴者を襲う。(ニコニコ大百科より抜粋)
オルディン大橋 (オンラインのみ)
ポケモンのRTA(リアルタイムアタック)、ポケットモンスター 1時間クリア実況で脚光を浴びる実況者である。その速度もさることながら、短時間で終わらせるための工夫と知識量、何より詳しい解説をしながらの実況プレイスタイルが評価されている。このプレイスタイルは、複数の攻略本と10回以上にも及ぶシミュレーションの賜物である。(ニコニコ大百科より抜粋)
キリン (オンラインのみ)
実況するゲームを既にクリアしていることも多く、編集等も駆使して無駄なくサクサク進むため、派手さはないが非常に堅実かつ安定した実況が特徴である。落ち着いた口調で男前な声であり滅多に慌てることがないため、ホラーゲームが苦手な視聴者も安心して実況を楽しめる。(ニコニコ大百科より抜粋)
してくべ (オンラインのみ)
してくべ(SiteQube)とは、レトロゲーム関連動画、その他の様々なコンテンツを制作している集団である。顔晒し実況として、顔やプレイする本人たちの様子も含めて公開するスタイルでゲーム実況をしている。全体の構成は某ゲームセンタ-CX風のもので、編集技術は非常に高く単なるパロディには収まらない非常に凝った作風である。メインプレイヤーはドグマ風見。ワールドクラスの濃さを誇る。(ニコニコ大百科より抜粋)
少年T (オンラインのみ)
【少年Tの弾き語り】として歌ってみたカテゴリに動画を挙げている男性歌い手である。生放送ではよくリスナーのリクエストに応えて、主にボカロ曲の弾き語りをしている。弾き語りにあった澄んだ声がリスナーを魅了しているといっても過言ではない(ニコニコ大百科より抜粋)
セピア (オンラインのみ)
男性実況プレイヤー。ピクミン、64ゼルダの伝説シリーズ、ルイージマンションなど多数の実況動画を投稿している。シリーズはじめの動画にOPを付けることがあり、編集が上手である。また、クイズマジックアカデミーが好きなようで動画内で話をすることもある。それもあってか、かなりの博識で、実況中にも時折様々なジャンルの話も織り交ぜる。英語の発音が非常に秀逸である。(ニコニコ大百科より抜粋)
そらる (オフラインイベント出演!)
歌ってみたカテゴリに動画を投稿している男性の歌い手である。主にボカロオリジナル曲を歌う。UPするペースはかなり早い。低音のイケメンボイスが特徴。エロい。別名「えろる」。最近は他の歌い手とのコラボ作品も多い。MIXにも力を入れており、自身の作品の他、数多くの歌い手、あるいはVOCALOID曲のMIXを手掛けている。(ニコニコ大百科より抜粋)
たろちん (オフラインイベント出演!)
男性実況プレイヤー。酒を飲みながらの酔っ払い実況を基本としており、支離滅裂な発言、ピンチ時に発する奇声、独特なゆるさ等を特徴として人気を獲得した。WEBマガジン幻冬舎「THE B-TEAM 実況野郎文芸部」ではコラムを担当。実況プレイヤーの加藤と共にSQUARE ENIX公認実況シリーズをやっている。(ニコニコ大百科より抜粋・加筆)
茶茶子 (オンラインのみ)
ニコニコ動画で活動する女性歌い手。読み方は『ちゃちゃこ』。愛称はそのままの「茶茶子さん」、または「茶茶姉」「姉さん」である。ビールが好きなことで知られているが、実際によく飲んでいるのは発泡酒であることが過去の生放送で判明した。歌い手として生放送にゲストで呼ばれたり、twitterで毎日つぶやいてみたりと活動は多岐に渡る。余談だが、小学生の頃よりドラクエが大好き、とのことである。(ニコニコ大百科より抜粋)
TEN (オンラインのみ)
歌ってみた・描いてみた・踊ってみた・紙芝居MAD動画・アフレコ動画・ラジオドラマの紙芝居動画(モンハン小話)・実況プレイ動画作成など活動は多岐にわたる。最近は実況動画に力を入れている。泣いて笑って大騒ぎしてとTENらしい非常に奔放な実況となっている。大神実況プレイのサムネイルは毎回本人が書き下ろしているらしく画力の高さがうかがえる。(ニコニコ大百科より抜粋)
neko (オンラインのみ)
歌ってみたで活動する男性の歌い手。o.ken名義でVOCALOIDプロデューサーとしての活動も行っている。英語アレンジを主に初音ミクオリジナルなどの歌ってみた作品を投稿している。特にメルトに関しては何度も歌い直し、投稿している。「歌ってみた」動画の中には歌唱のみならず編曲・演奏をこなしているものまであり、多芸さを見せており、今後ますますの活躍が期待される。 (ニコニコ大百科より抜粋)
花たん (オンラインのみ)
ニコニコ動画で活動している歌い手である。疾走感と力強さ、高音のビブラートが美しく歌唱力に定評がある。独特の顔文字を使った投稿者コメントとは裏腹にガチ歌を歌う。声域が広く、のびやかな声、感情のこもった歌い方が聞き手を魅了する。
響希ナツメ(96猫) (オンラインのみ)
ニコニコ動画の女性歌い手である。歌い手としてデビューしたが、思いつきで始めたニコニコ生放送で異常なトークテクニックの高さが発覚。以降、生放送でも活躍する。普段は声質はハスキーで、リスナーから頻繁に「沢城みゆき」「朴?美」等に似てると指摘される。生放送ではリスナーのリクエストには高いレベルの歌唱力で応える。(ニコニコ大百科より抜粋)
マツリ (オンラインのみ)
男性プレイヤー。実況プレイの内容は主人公になりきって物語を進めていくというもの。しかしながら、物語中の相手の台詞を読むことが多い。 動画内では視聴者を楽しませようとする編集が目立ち、SEやカット、字幕、絵、BGMなど幅広く取り入れている。バイオハザード2実況では相方にくり(本名:栗○)をお呼びしての2人実況をしている。(ニコニコ大百科より抜粋)
メイアン (オンラインのみ)
某片田舎からゲーム実況プレイ動画をうpする女子である。動画タイトルに「おっとり女子」とあるが、ゲーム内のエピソードやキャラ名などをしっかり覚えており、なかなかどうして、しっかり者のようである。本人曰く「おっとりではなくうっかり属性」。女性らしさも見える所が多く、感動シーンには思わず涙してしまうケースも。(ニコニコ大百科より抜粋)
森永ふんふん (オンラインのみ)
女性の実況者の一人。感情豊かだが、視聴者に媚びるような言動は一切見られず、さっぱりとした気さくな印象を受ける実況ぶりである。怖いのが結構好き。常識的なツッコミに定評があり、下ネタを軽く受け流す術を心得ている。だがそれがいい。低めで滑舌の良い、聞き取りやすい声をしている。(ニコニコ大百科より抜粋)
YU (オンラインのみ)
ニコニコ動画で活躍する男性の歌い手である。作品の傾向としてはアイマス、谷山紀章の曲が多く、ニコニコで有名になった曲を歌う。イケメン声であり音域は結構広い。高音がすごく不安定だが、なぜか応援したくなる。重度のニコ厨で歌ってみたが大好きで、私生活がニコニコ尽くしらしい。アクションホラーゲームの実況プレイ動画もうpしている、自称ゲームマスター。意外と上手い。(ニコニコ大百科より抜粋)
よーらい・くわはら (オンラインのみ)
男性のゲーム実況プレイヤーである。先輩であるよーらいと後輩のくわはらの2人で実況プレイしている。実況中は常に視聴者を笑わせようとすることを考えており、しばしば実況プレイ冒頭で一人、またはパートナーと二人でネタなどをやったりする。そのため動画が始まってから実際にゲームをプレイするまでに時間がかかってしまうこともしばしば。(ニコニコ大百科より抜粋)
よっぺい (オンライン・録音でのご出演)
歌ってみたで活動する男性の歌い手である。VOCALOIDオリジナル曲やアニメソングなどニコニコ動画の人気曲を中心に、時折個性的な選曲や自作の替え歌作品も発表するなど、創意旺盛に歌ってみた活動をしている。ヴィジュアル系のシンガーを思わせる力強いイケメンボイスに、高音域まで突き抜けるような安定したハイトーンと確かな実力を持ちながら、本人の歌唱表現(というかテンション)がそれらを上回るため、毎回メーターの針が振っ切れたような熱唱を聴かせている。(ニコニコ大百科より抜粋)
朧月 (オンラインのみ)
ニコニコ動画で活躍する男性の歌い手。ニコニコ動画においては(V)・∀・(V)(かにぱん。)やいさじとのコラボ作品を主としている。(V)・∀・(V)とのIevanPolka(ロイツマ)のコーラスや、「狂気の読み上げソフトになったかにぱん。と朧月」の異様なまでのシンクロ率など、メインには出てこないながらも独特の存在感を発揮するところから「最優秀助演男優賞」 との呼び声が高い。ラジオドラマの脚本も手がけている。また、ネトラジDJとしての経歴は長い。(ニコニコ大百科より抜粋)
天むす(天井) (オンラインのみ)
男性の実況プレイヤー。天丼という名前でニコニコ生放送も行っている。20代の男性で身長174cm、好物は天むす・海老・甘い物など。声優の緑川光・櫻井孝宏などに良く似ているイケメンボイスの持ち主である。『イケメンな天丼』、略してイケテンと呼ばれることもある。(ニコニコ大百科より抜粋)
33(しゃんしゃん) (一般応募・オンラインのみ)
歌ってみたカテゴリで活動中の男性の歌い手。落ち着いた低めの声を持つ。主にボカロオリジナル系の楽曲を歌っている。実況者のハレピンともコラボしたことがある。ニコニコ動画外では生配信もしており、ゲーム配信をすることもある。
すずきさん (オンライン・27時間企画出演)
男性実況プレイヤー。2009年のニコニコ実況サマーフェスのゲームマラソンに出演。洋モノRPG「ドラッケン」や「6つの金貨」などを実況しているほか、さるぐつわをしながらFF2を実況したり電卓を実況するなどの単発動画も公開している。自身の生配信では視聴者の体調や予定を気遣う優しさも見られる。また、コメントも細かく拾っていく。(ニコニコ大百科より抜粋)





